快適な目覚めとは無縁ですが

kirinohana

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昔から夢見が悪い私は、

朝すっきりとした気持ちで起きれたことがほとんどありません。


今朝見た夢も

断片的な記憶ではありますが、

知らない男女にからかわれて憤慨する、

そしてその男にビンタされる、

鳥(ハト?)の死体を発見するというもので

なかなかヘビーなものでした。


そんなときはいつも忘れないうちに

夢占いでインターネット検索するのですが、

これが心理状態をよくついてるというか、

当たっていることが結構あります。

やっぱり夢って現実とリンクしてるんだなぁと

実感することがしばしば。


子どもの頃はよく高いところから落ちる夢を見ており、

(何事も自信がない子どもだったので、将来への不安?)

学生の頃は遅刻したり時間に追われる夢、

(多分学校の課題に追われていたから)

大人になってからは殴られたり刺されたり

(これはよく分かりません)

年齢と共に変化しています。


しかしながら

特に夢見が悪いことを憂えてるわけでもなく、

たまにあまりにも支離滅裂な

内容だったりすることがあると

逆に面白いと感じてしまいます。

もちろん寝てる間にそんなこと考えることは

不可能ですが。


そういえば子どもの頃に

1冊のノートで「夢日記」なるものを書いていました。

これも夢の内容があまりにも面白かったので、

印象的な夢を見たときは

ノートに記しておくことにしたのです。


が、なんせ子どものやることなので5、6回ほど書いて

終わってしまいましたが。

書きかけでほとんど使っていないあのノート、

まだ実家にあるかなぁ…


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Posted bykirinohana