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桐と花の家

日常の出来事、日々の思いを気ままにつづります。

bykirinohana

栄養効果抜群のナッツにハマる

最近、自宅にピーナッツや落花生を常備するようになりました。

始めは、たまたま安売りしているのを手に取ったのが

きっかけだったのですが、

手軽に小腹見たしができるのとおいしいのとで

ちょこちょこ摂取するように。

何より一番のメリットは、栄養価が高いこと。

ビタミンEが豊富なのは知っていましたが、

食べた翌日は、体の疲れ具合が全く違うことを

実感しました。

仕事から帰った後、特に忙しかった日は

すぐにでも横になりたいほど疲れていることが

あるのですが、ナッツ類を食べるようになってからは、

そんな日がだいぶ少なくなりました。

疲労回復のためにお酢を毎日摂取したり

頻繁に体をマッサージしたりするのは大変ですが、

ナッツを食べるだけなら簡単ですからね。


元々低血圧で万年睡眠不足のせいか

普通の人より疲れやすいという自覚がありましたが、

年齢を重ねるほどにそれが顕著に現れるようになっていたため、

私にとってナッツ類は救世主のような存在。

アンチエイジングや美容効果もあると知り、

ますます好きになりました。

そのまま食べるだけでなく、細かく砕いてサラダに入れたり、

炒め物に入れたりもしています。


ただいくら栄養価が高いと言っても、

脂質を多く含んでカロリーは高めなので、

食べ過ぎないようには気を付けています。

脳の疲れを癒すために、という口実で

毎日チョコレートも摂取しているため

控えたところで今さらかもしれませんが。


1食の食事に必ずタンパク質を入れるようにしたり、

美容のために甘酒、ビタミン補給のために野菜ジュース、と

体のことを考えていろいろ取り入れるようになったここ最近。

あまり過剰になるのも良くないとは思いますが、

チョコも含め、甘い物は相変わらずがっつり食べているので、

ある意味いいバランスが保たれているのかもしれません。

ストイックな健康法にはあまり向いてない私ですが、

ナッツの摂取はもうしばらく続けていこうと思います。



bykirinohana

春は変化の季節、自分も

最近私の周りでは、やれ入学だ、やれ転勤だと

何かとかまびすしい雰囲気だったりします。

私自身は特に環境が変わることはないのですが、

どこかそわそわして落ち着かないのは同じ。


思い出すのは去年の今頃。

やはり同じような空気の中で、

自覚がないまま私は「春うつ」状態になっていました。

疲れがなかなか抜けず、何かやろうとしても集中できなかったり、

無気力だったり・・・。

後々で、それが季節的な変化による自律神経の乱れだと

判明しました。


元々低血圧なので疲れやすいというのは

ありましたが、精神的には割とタフな方だと思っていたので、

まさか自分が、という感じでした。

年齢的なものもあるのかな?

そういえばちょっと前に比べると、

肌荒れを起こしやすかったり、

化粧のノリが悪かったりと美容面でも

衰えを感じることが多くなった気がします。

まだまだ若い、と自負していましたが、

体は正直なことを実感し、同時にやや焦りも感じています。


そんなこともあって、最近は睡眠や食事などに

気を遣うと共に、アンチエイジングの商品に

興味が出てきました。

気になるところで言えば、

オルビスユーやファンケルなど、特に

オルビスは20代からずっと愛用しているメーカーなので

一番試したい商品でもあります。







今までは化粧品にそれほど強いこだわりを持っておらず、

むしろスキンケアは美容液1本で済ませようとしていたくらいなので、

そろそろそんな自分を変える時期なのかもしれません。

通常の化粧品に比べるとやや割高ではありますが、

数年後、数十年後の自分に還元されてくれるんだったら・・・、

と購入を考えています。


何かと変化が多いこの時期、

私も気分を変えて新しいことをどんどん取り入れていこうと

思います。








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コンタクトの度数を間違えて・・・

いつもインターネットでコンタクトレンズを購入している私。

先日、買ったばかりのレンズを下ろして装着したところ、

”あれ?なんかおかしいな…”と違和感を感じました。

ピントが合っておらず、そのときはじめて

度数を間違えて購入したことに気が付きました。

あ、やばい。

レンズを交換したのは片目だけでしたが、

すでに元使っていた分の在庫は残っていません。

そういえば今回購入するときに

度数の部分を選択クリックした覚えがなく、

最初に設定された度数(一番低い度数)で

そのまま届けられてしまったのでした。

いつもとは違うお店で購入したことも、

見落としの一因になったようです。

”Oh・・・”とまるでネイティブのような

ため息が出てしまいました。


もう何年もきちんと視力を測っていませんが、

両目とも裸眼で0.1もないことだけは確かです。

ネット購入なので3、4日で届くとは言え、

新しくレンズを購入し直して届くまで

片目だけほぼ裸眼で過ごさなければ

ならないことになるとは・・・。

普段は朝起きてから寝る直前までレンズを

着けているので、不安になるのも無理もありません。

そしてすでに開封してしまった6個入りレンズの

残りをどうするか。

返品もできないため、メルカリで売るしかないかなぁと

考えています。


そんなわけでここ数日は片目だけにピントを合わせて

生活しているわけですが、これがかなり疲れます。

片目だけに負担をかけるのも良くないとは

思いつつ、こうするより仕方ありません。

相変わらずおっちょこちょいな自分を呪いました。


思えば視力が悪くなり始めたのは

小学校2年生からで、

黒板の字が見えなくなっても、

向こうから手を振っている知り合いに気付かなくても、

二十歳くらいまでは裸眼で頑張ってきました。

メガネにどうしても抵抗があったことと、

コンタクトはつけるのが怖いというイメージが強かったのが

一番の原因でしたが、

その後始めたアルバイトの飲食店で

「油も扱うし、危ないからメガネかコンタクトを」と促されて

コンタクトデビューすることに。

そしてその瞬間から、大げさではなく

まるで世界が変わったように感じたのは

今でも覚えています。


今やコンタクトなしの生活は考えられず、

よくそれまで裸眼で生きていられたなぁと思ってしまうほど。

そんな状態なので、今回改めて

コンタクトのありがたみというものをしみじみと実感しました。

ケースを洗わずに放置したり、

ケアが雑だったりすることが多い私ですが、

もっと改めなければと思いました。

そして購入するときは度数をきちんと確かめようと

肝に銘じた出来事でした。







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笠原将弘さんのレシピ本を購入(2)

笠原さんは実に多くの本を出されているんですが、

その中でも、この「100年レシピ」の購入の決め手になったのが、

”ちゃんとした和食を作りたい”という思いでした。

今やネットで本で検索すれば、作りたいレシピが際限なく

出てきますが、時短レシピやなんちゃってレシピも多く、

そこそこおいしく作れればいい、という風潮も見られます。

もちろん忙しい現代人にとっては効率が良く、

私もよくそういう方法で手抜きしますが、

どこかでもっと丁寧に作りたいという思いがあるのも事実です。

そんなわけで”笠原家の宝物レシピ”と銘を打つこの本が

気になりました。


ちなみに丁寧にと言っても笠原さんのレシピは、

誰でも失敗なく簡単に作れるものばかりで、

手をかけすぎず、手を抜きすぎないバランスがすごくいいんです。

早速「まぐろのおろしあえ」と「焼きうどん」を作ってみましたが、

両方とも材料も作り方もシンプルなのに、

すごくおいしく作れることに感動しました。

夫にも大好評。

ああ、和食ってこんなにおいしかったんだ・・・と

日本人であることにありがたみさえ感じました。

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この100年レシピによって、

笠原将弘さんのファンになりました。

彼の他のレシピ本も買いそろえたいなぁと思っている

今日この頃です。







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笠原将弘さんのレシピ本を購入(1)

「食事がマンネリ化してる」と

夫に指摘されたのは最近のこと。

自分では無意識でしたが、毎食必ず

醤油と砂糖で味付けした野菜の甘辛煮がある、と

言われました。

確かに言われてみれば、

おかずのもう1品に困ったときや

作る時間が限られているとき、簡単で手間がかからない

甘辛煮に頼っていることに気が付きました。

マンネリ化しないように気をつけなきゃ、と思い

食材を工夫しつつも、味付けが同じだとあまり

意味がなかったかも。

反省を踏まえて、その後はもっと工夫して調理するように

しました。


そんな折、夫がいつも利用しているショッピングサイトのポイントが

貯まったということで、本を1冊買ってくれることに。

「どうせならオレにも還元できるものを」と

ちゃっかりやの彼が指定したのは

料理の本でした。

数あまたある料理本の中から1冊、

しかもネットで探すとなると結構至難の業。

以前から気になっていた料理本はチェックして

新聞や雑誌の切り抜きなどで取って置いたのですが、

それでも数が多すぎて迷ってしまうほど。


夫が本のことなどすっかり忘れてしまった頃、

ようやく決めたのが

笠原将弘さんの「100年レシピ」でした。


笠原さんと言えば、テレビや雑誌などでもたまに

お見かけする、有名な和食料理店主。

たまたま読んでいた主婦雑誌の付録に

笠原さん考案のレシピ集があり、

そのうちの一つが我が家の定番メニューにも

なったこともあり、彼のレシピだったらきっと

間違いない!という結論に至ったわけです。

実際にお店を経営している方なので、

それこそプロの味には違いありませんからね。


そんなこんなで、我が家に1冊の料理本が新しく

仲間入りしました。

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bykirinohana

飲みやすくておいしい、オススメのりんご酢

先日、サンプル百貨店主催のイベント

「リアルサンプリングプロモーションIN品川」へ

行って来ました。

このイベントでは様々なメーカーさんの商品を

実際に体験できる招待制の無料イベントで、

念願叶って、今回初めて当選することができました。


たくさんお土産にいただいたサンプリング商品の中で、

気になった商品の一つが

ヤマモリ株式会社さんの「りんご酢」。

りんご酢はだいぶ前に頂き物で

使ったことはありますが、

完全に”飲めるお酢”タイプは

初めてです。


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イベントのプレゼンテーションでも紹介されていましたが、

このりんご酢は牛乳や豆乳、ヨーグルトなどに混ぜても

おいしいそうです。

飲めるお酢初挑戦の私は

まず牛乳にしようと思い、

ドキドキしながらパッケージに記載どおりの

牛乳と本品を2:1の割合で混ぜて飲んでみました。

ゴクゴクゴク・・・

あっ、飲みやすい、そしておいしい・・・!

スムージーのような感じに近く、

ほのかに甘さもあります。

飲み終えたときにお酢特有のツンとくる感じは少ししますが、

ゆっくり飲めばほとんど気になりません。

これだったら毎日でも飲みたい、と思いました。

お酢が苦手だと感じている人でも、

このりんご酢であれば飲みやすいと思います。


このりんご酢の何より嬉しいところは、GABAが入っていること。

GABAと聞いて思い出すのはチョコレートですが、

GABAには精神的ストレスや疲労感を緩和すると言われています。

お酢が体力の回復にいいことはよく知られていますが、

心の疲労まで取ってくれるなんてこんなに嬉しいことはありません。

日頃から私も仕事でストレスが溜まっていることを

自覚しているだけに、余計に魅力的に感じてしまいます。


ヨーグルトだったりアイスだったり、

今後もいろんな方法でこのりんご酢を活用していきたいと

思います。


# GABA りんご酢 # ヤマモリ # RSP69 # サンプル百貨店










bykirinohana

宅配収納サービスを利用したくなるとき

嬉しいことに最近、何かと物持ちがいいと感じることがあります。

くじやキャンペーンのモニターで

お菓子がたくさん当たったり、

サンプリングイベントでたくさん商品をもらったり・・・

少し前に財布を新しくしたので、

それが良かったのかなぁなんて思ったりします。


しかし我が家の台所はそれほど広くなく、

冷蔵庫は小さめ、食品収納棚も小さめなので

あっという間にパンパンになってしまうところが

困りものです。

私の収納下手もあるかもしれませんが・・・。


こんなときに利用できたらいいなぁと思うのが、

宅配収納サービス。

最近いろんなところで耳にするように

なりましたが、

自宅に置くとかさばってしまう荷物などを

月ごとの定額などで預かってくれるサービスです。

ただ、食品などは常温保存可能でもさすがに

預けられないとこが多く、

(ワインだったらOKという企業も中にはありますが)

一時的にしか使わない物を預けるパターンが

多いようです。


トランクルームは昔からありましたが、

最近はダンボール1個分から手軽に預けられるところが多く、

更に預けた品物が要らなくなったら

そのまま売ることができるというサービスまであるようです。

マンション住まいなどで部屋が狭いことが多い昨今、

こんな収納サービスが流行るのは

当然かもしれませんね。


我が家はそこまで物があふれているわけでは

ありませんが、

パンパンになった食器棚や本棚を見ると、

一時的に利用してみたいなぁと

思ってしまう今日この頃です。


bykirinohana

東京のアンテナショップをぐるぐる

最近、新聞を読んでいたらある記事に目が止まりました。

都内のアンテナショップをめぐるスタンプラリーが

行われるという紹介記事でした。

地下鉄などの鉄道会社では

よくこういうイベントが行われているのを見かけますが、

アンテナショップというのは珍しいかもしれません。

興味を惹いたのは、ビンゴを達成すると、

抽選で300名にご当地の特産品が当たるという点。

グルメ、というより食い意地の張った私が

こんな楽しそうなことを見逃すはずもありません。


しかしながら私が電車でお出かけできるのは

せいぜい月に3、4回程度。

それも会場調査のモニターで行くことが

ほとんどで、わざわざスタンプラリー目的で

ぐるぐる回れるほどヒマではありません。

そんな中で、モニターでたまたま銀座に

立ち寄ったことから、チャンスを得ることができました。


銀座と言えば、アンテナショップの密集地帯。

私も何店か立ち寄ったことがありますが、

都内にいながら地方の特産物を購入できるというのは

やはり魅力的です。

よし、せっかくだから挑戦してみよう!とまずは

アンテナショップの聖地とも言える

東京交通会館へ。

スタンプ台紙を手に入れ、対象の3、4店舗をぐるぐる。

おいしそうな商品、珍しい商品に

後ろ髪を引かれながらも

スマホで検索しながら次の目的地へ。

台紙にたまっていくスタンプを見て気付いたのですが、

近くにある店舗は

簡単にビンゴの列が揃わないようになっており、

なるほど、よく考えられているなと思いました。

だんだん欲が出てくると、

とにかく近くの対象店舗を

回りたくなってくるのですが、それでは効率が悪く、

なかなかビンゴが揃いません。

そのため一番揃いそうな列だけに焦点を当て、

目的地を絞ることにしました。

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銀座から日本橋まで歩き、

その後は再び銀座まで戻って

今度は有楽町、新橋まで歩き・・・と

やっていたらさすがに途中でヘトヘトに。

ああ私一体なにやってんだろう・・・と

無謀な挑戦にやや後悔もしつつ、

あと1店でビンゴというところまで来て

その日は終了することに。


そして後日、運良くモニターで向かった先の

沿線に残りの1店舗があったため、

そこでようやくビンゴを1列達成。

歩き通した甲斐があった、と晴れ晴れとした気分になりました。

もう少し時間の余裕があれば

あと1列くらいは達成できたとは思いますが、

今回は断念することに。

疲れたけど、終わってみるとなかなか楽しかったです。

これでご当地グルメが当たってくれれば

ウハウハなんですが。

今度参加するときは特産品を味わいつつ

のんびり楽しめたらいいなと思いました。






bykirinohana

トホホな入館証紛失事件

現在働いている職場は大きなショッピングモールゆえ、

入店するときにはいつも警備員さんのいる裏口から

入るのですが、最近になって

顔写真付きの「入館証」が必要になりました。

今までは小売り店ごとに名簿があり、

そこに入店と退店の時間を書くようになっていましたが、

今度からは入館証のカードを指定の壁ポケットに

差し込むだけになったため、

若干手間が省けるようになった感じです。

ただ、入館証の顔写真が他の人にも目についてしまうため、

写真写りが悪い自分としては複雑な気分ではありました。


そんな中、私はある”ヘマ”をやらかしてしまいました。

いつものように仕事を終えて壁ポケットから入館証を抜き取り、

帰宅してカバンを開けると自分の入館証の下に

なぜか同じ職場で働くMさんの入館証が。

あ、やばい・・・。

入館証は薄っぺらいカードのため、

重なっていることに気付かずに

持って帰ってきてしまったのでした。

職場のグループLINEを開くと、

私より1時間遅く帰ったはずのMさんから

入館証が見当たらないという報告が・・・。

憶測とともにすでにちょっとした

騒ぎになっており、慌てて自分が間違えて

持って帰ってきてしまったことを謝罪とともに

伝えました。

店長や警備員さんも巻き込んで

当初はストーカーだとか嫌がらせだとかという反応も

あったようですが、真実が分かると

みんなも安心した様子でMさん本人も

「気にしてないよ」と言ってくれました。

それでも久々にやらかしてしまった大失敗に

少しへこみました。

入館証を紛失してしまうと再発行しなければならず、

そのために再度顔写真を用意し、

さらに再発行の手数料まで取られてしまうため、

もし私が気付くのが遅くなっていれば

更に大事になっていたところでした。


後日、おわびの小さなお菓子と共に、

Mさんに入館証を返しました。

それ以降、退店するときは

カードが2枚重なっていないか

しかと確認するようになったことは

言うまでもありません。

おっちょこちょいは昔からですが、

自分の失敗で自分が損するのはともかく、

人まで巻き込むのはやはり心苦しいものだと

実感した出来事でした。





bykirinohana

使わない化粧品を活用する方法とは?

最近になって、初めてメルカリを利用しました。

今さらなのは、

すでに昔ネットオークションで要らないものを

結構売ってしまったため、 手元にはほとんど

売れるようなものが残っていなかったためです。

あとは、あまのじゃくな私は

周りがこぞって興味を持つようなものに

のっかりたくないという思いもあったかもしれません。

ちなみに自分で買うのは抵抗があるため、

最初から売ることだけをメインに考えていました。


今回たまたま昔懸賞で当てた

キャラクターもののフィギュアを売ることになり、

初めて利用することになったわけであります。


実際メルカリを使ってみて分かったのは、

その使いやすさ。

売る方も買う方も設定がシンプルなので、

初心者でも利用しやすいと感じました。

今まで使っていたオークションサイトでは

月額制の有料会員になる必要があったり、

使用方法も複雑で分かりにくかったことを

考えると、誰でも利用できて分かりやすいメルカリは

良心的だなと思います。

ここまで人気になった秘密が分かったような気がしました。


出品したフィギュアは無事売れたので、

次に他のオークションサイトでは売れなかった

ビールグラス(アーティストとのコラボの非売品)を出品したところ、

これも二束三文でしたが、

無事売れました。

うーん、これは予想以上の結果。

この調子でいけば、

他にも売れないからとあきらめていたものが

売れるかも?

メルカリに出せば使いかけの化粧品だって

売れるとは聞いていましたが、

あながち大げさではないのかもしれません。


そういえばイベントに行くたびに

サンプルなどの使わない化粧品が増えていくのが

困りものでしたが、

今度からは捨てずにとっておこう、と

思いました。

もうしばらく、メルカリにはお世話になりそうです。